プロフィール

 

はじめまして。

サラリーマンでアラサーの、クマッチョと申します。

 

いきなりですが、あなたは今の人生に満足していますか?

僕は、毎日こんなに苦労する人生が来るとは思っていませんでした。

大人はもっと楽しいものだという夢に溢れていました。

 

でも、今自分が苦労しているのは

実は全て、自分の行動による結果なんですよね。

 

最近よく、このままの生活をいつまで続けられるのか、

今の生活を維持して何が楽しいのかを考えてしまいます。

 

そこで、サラリーマンとして自分の事だけを考えて生活するよりも、

自分と同じように悩んだり、ストレスを抱えている人の役に立ちたい!

と思い、ブログを立ち上げました。

 

もう一度言います!

 

毎日早起きして通勤を我慢して、

無理をしながら仕事を頑張るサラリーマンや、

悩みストレスを抱えている人の役に立ちたい!

 

マジだと思ってもらうためにも、「カウンセラー」としての資格取得も計画しています。

現在の生活スケジュール

平日はいつも3歳の娘にパンを食べさせながらバスに乗り、

保育園に送り出してから会社に向かいます。

 

保育園の先生に「いってらっしゃい」と言われるのが日課になっています。

娘はいつも「舘ひろし」のように背を向けて手だけ挙げます(笑)

 

幼稚園に送るようになってから会社まで2時間かかるので、

通勤で使うビジネスバッグや身に着ける物は、

出来るだけ良い物を使って気分を上げています。

2018年おすすめ!高品質メンズ通勤用ビジネスバッグ厳選8ブランド

 

電車に乗った後は、起業に役立つ勉強やブログの記事を作成しています。

(このプロフィールも電車の中で作りました)

 

ありがちなサラリーマンの悩みやストレスを、

少しでも緩和出来るようなブログにしていきますので、

どうぞよろしくお願いします。

 

ブログの感想やご要望はコチラ

ロマンスカーVSE

 

 

歴史を交えて自己紹介

ここでは、僕がどんな人生を歩んできたかを交えて

簡単に自己紹介していきます。

小学校低学年

子供の頃は家の近所に子供がたくさんいて、

夜の7時くらいまで毎日のように遊んでいました。

 

いつも5歳~12歳くらいの子供たちが10人以上集まっていましたが、

その中に「面倒見が良いリーダー的な存在のお兄ちゃんとお姉ちゃん」がいました。

お兄ちゃん、お姉ちゃんはいつも色んな遊びを教えてくれて

優しくてカッコいい憧れの存在でした。

 

自分が小学校に上がると、お兄ちゃんとお姉ちゃんがしてくれたように

今度は自分が近所の子を気にかけるようになり、

いつも一緒に遊ぶようになりました。

近所に子供が少なくなって、その継承も長くは続きませんでしたが…

 

その経験があるからか、大人になった今でも周りの人にはよく

「面倒見が良い」と言われます。

1歳の長男です

小学校高学年~

9歳離れた兄が就職のために家を出た後、バブルが崩壊。

出稼ぎしていた父からの仕送りが無くなりました。

 

その後の生活では、ろくな物を食べていなかったせいか、

学校の健康診断で「もっと野菜を食べなさい」と言われるほど

体には栄養が足りない状態で、

何をするにも気力が沸かない状態でした。

 

体育の時間もやる気が起きなくて、いつもぼーっと立ってるような子供でした。

 

クラスの中には事あるごとにちょっかいを出してくる友達もいましたが、

何を言われても何をされても、怒るような事はありませんでした。

 

この頃の振るまいが身に付いているせいか、

大人になった今でも周りの人には「温厚な性格」と言われます。

次女と遊び場に出かけた時の写真

中学校生活

中学では必ず部活に入らなければいけませんでしたが、

スラムダンクが流行っていた事もあってバスケ部に入部しました。

バスケットシューズを買おうと、新聞配達でお金を貯めました。

 

ある日、通販でバッシュを注文しようと電話をかけました。

結局、津軽弁の訛りが強すぎて東京の人には伝わりませんでした。

自分が喋っている言葉は日本人に通じないのかと、ショックを受けました…

 

それぐらい強い訛りで話していた事もあり、標準語に直しているつもりの言葉でも、

子供には「発音ちがうよ!」と指摘される事があります。

長女と遊び場に出かけた時の写真

バスケで運動センスが開花

通販でバッシュを注文する時も、訛りまくりで時々笑われたりしましたが、

どうしても欲しかったので諦めずに色んなところに電話をして、何とか購入しました(笑)

 

自分で稼いだお金で買ったバッシュは、履くだけでやる気がみなぎってきます。

その甲斐もあって、相変わらずろくなご飯は食べていませんでしたが、バスケは続けていけました。

 

昼休みも毎日バスケをして遊んでいましたが、ある日気付いてしまいました。

 

同級生の動きが止まって見えたんです。

しかもその相手は、運動が得意でスポーツ万能な子でした。

 

今まで自分は運動音痴だと思っていましたが、力を発揮していなかっただけだったんです…。

ご飯の力は大きいと感じた瞬間でした(笑)

 

それ以来、運動が出来るとわかって、自分に自信が持てるようになりました。

100%の力を発揮出来ていたかはわかりませんが、最初の1年で身長も15cm伸びました

 

上京した後もバスケやフットサルのチームに入り、仕事のストレスを発散していました。

今もNBAのニュースは毎日チェックしています。

1歳の時の次女です

高校生活

親に頼れないという思いもあって、田舎で暮らす事に将来性が見えず

中学の時から家を早く出ようと決めていました。

 

上京を夢見るようになったのはこの頃で、

津軽弁が通じない東京に憧れを持っていました(笑)

 

高校は就職が有利になる商業高校に進学し、

仕事に役立つパソコン知識や資格の取得と、

コンビニのアルバイトで生活費を稼ぐことに集中しました。

 

高校生活では毎日のようにアルバイトをしていた事もあって、

あまり記憶がありません。

コンビニでのアルバイトは

色んな知り合いがお客さんとして来てくれるのが楽しかったです。

 

ホストで働いている友人や、大工になった元同級生、小学生の時に遊んでいた後輩など、

田舎なので世界が狭いこともありますが、一緒に働いていた人には

「どんだけ知り合いいるの!?」とビックリされていました。

 

誰かが遊びに来るたびに声をかけていた事もあり、

今でも周りの人には「人当たりが良い」と言われます。

三歳の時の次女です

就職のため上京

高校卒業と同時に就職のため上京して、会社の寮での生活が始まりました。

就職した会社は安月給で、若干ブラックな面もありました。

いきなり無断欠勤で来なくなった同期や、連休前に夜逃げした同期…

「ストーブを消し忘れた」と言って帰る先輩もいました…

 

幸運にも僕が配属された部署はまともで、仕事は忙しかったですが

憧れの東京ライフを満喫していました。

東京で生活していれば、きっと成功するという根拠のない自信もありました。

今思うと、成功の定義が「サラリーマン」だった事が失敗ですが…

 

その根拠のない自信が功を奏したのか

入社1年後にシステム部への異動が決まり、

プログラマーとして本社で働くことになりました。

後日聞いた話では、入社試験の成績が良かった事と、

情報処理系の資格を持っていた事が理由でした。

(高校生活が実を結んだようです)

 

職場にも慣れ、プログラマーとしての仕事を任せられようになった頃…

上司の態度がだんだん普通ではなくなってきました。

(就業時間が過ぎていてもまだ手も付けていない仕事を始めさせようとする、今日中に終わらせろと言う。など…)

それでも仕事は頑張って終わらせていましたが、

ふと周りを見てみると、ほとんどの部署が「完全なブラック」である事に気付きました。

 

セクハラ・パワハラは当たり前、いじめもありました。

(コピー中の女子社員がお尻を触られる。入ったばかりの女子社員が給湯室で号泣している。など…)

 

その会社では毎年4、5の退職者が出ていましたが、

当時はそれも普通だと思っていました。

 

しばらくは何処でもある事だと思い、我慢して働いていましたが、

遂にある手を打ちました。

詳細は↓の記事で紹介

副業解禁!昼はサラリーマン夜はカラオケ店員の経験から考える

転職→結婚

働きながらアルバイトを始めたことをきっかけに、転職に成功しました。

現在も転職後の働いています。

転職した経緯については、コチラの記事で紹介しています。

 

転職後は結婚相手までゲットしたので

無理をしてでも行動を起こして、本当に良かったと思っています。

↓の記事は社内恋愛の経験を元に作成した記事

社内恋愛のコツ!職場でバレる理由とバレた後の対処法

結婚→出産

出会いから結婚するまでの間にも色々な事がありましたが、

ここでは秘密にしておきます。

 

結婚後に第一子が産まれ、

消費税が8%になる前にマイホームを購入することに決めました。

この決断が自分を苦しめる事になるとは知らずに…

 

マイホーム購入~引っ越し

マイホームを持つことは、20歳の頃からの夢でもありました。

今思うとそれはただの自己満足で、何の意味もない事だと気付きましたが…。

 

東北で起きた大震災や

将来産まれてくるであろう子供の事を考えて、

マイホームは出来るだけ地盤の良い場所に建てました。

結果的に会社からは遠くなり、通勤時間が大幅に増えました。

 

33歳

仕事と子育ての忙しさに追われ、

ちょっとの事でイライラしたり

休みの日はなんだかやる気が起きなくなる

いわゆる「うつ」を経験しました…。

 

なんとか我慢して生活をしている時に、

あるミスを起こして自暴自棄に…。

 

このままではいけない…と思っていた頃。

 

「不労所得」という言葉を知り、

実際に自由な生活をしている人が、実はたくさんいることを知り衝撃を受けました。

 

不労所得に関しては簡単なことではありませんが

将来のことを考えるきっかけになり、

「生き方」や「働き方」についても考えるようにもなりました。

34歳

「生き方」や「働き方」についても研究していくうちに

著名人の考え方を知ることが出来たり、

成功している人たちの事を知ることもできました。

 

今でも毎日の空き時間は、将来に役立つ勉強をして過ごしています。

 

それからは確実にステップアップしている事を実感。

集中するものが出来たおかげで日頃のストレスも前ほど感じなくなり、

うつ気味だった状態も、今ではすっかり改善しています。

このブログで伝えたい事

日々の生活で大きなストレスだと感じることはありませんか?

仕事以外でも、通勤中の電車のストレスや、お金のこと、将来のことで悩んで

夜も眠れない時ってありますよね。

 

このブログでは、毎日頑張って働いているあなたのために、

ストレス緩和や仕事に役立つ情報をご紹介していきます。

 

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こんな事で悩んでいるから聞いて欲しい!解決法を教えてほしい!

というような事がありましたら

遠慮なくコメントを送ってくださいね。